関西空港から、高速船、ポートライナー、新快速を乗り継ぎ姫路駅に到着したのは14時ちょっと過ぎ。天気は薄曇りでやわらかい日差し。駅前のペデストリアンデッキに上がると姫路城がよく見えます。

姫路城に来たのは5年ぶりですが、前回の訪問時は「平成の大修復」の終盤で、天守閣全体を大きな覆いで囲っていて、その全容を見ることは出来ませんでした。というか、その時は、その覆い「天空の白鷺」が目的でした。

で、今回は修復後の浮き上がらんばかりに真っ白なお城が見たかったのですが、さすがに3年も過ぎるとだいぶ馴染んできてますね。まぁ、これはこれで落ち着いていてよいのですが… やっぱり真っ白が見たかったかなぁ〜

駅から城までは歩いて15分ぐらい。途中、城を撮りながら歩いていくと、少し日差しが強くなってきました。

街路樹の銀杏の葉っぱ越しに…

桜門橋越しに天守閣を狙っていたら、目の前をわき目もふらんと猫が横切っていきました。

で、桜門橋を渡り三の丸に入ると目の前に大きなやぐら?。なんだコレ? 何かのイベント用みたいで、他に照明っぽいやぐらもあって邪魔なことこの上なし、です。

久しぶりに来たのに残念だなぁとは思いますが、止むを得ません。邪魔なものをかわしながら撮影。

なんてことをしてたらだんだん時間がなくなってきました。現在時刻は14:50。入城時間は16:30まで。少し急ぎます。

1000円を払って入城しますが、ビューポイントだらけでなかなか先に進めない(笑)

ろの門をくぐったところでの一枚。

さらにいくつか門をくぐり上に上がるとなぜか桜が咲いていました。今年の異常気象のせいでしょうか?

いよいよ前回は修復工事中だった天守閣内部に入ります。

立派な梁です。

5層6階建ての天守閣の最上階。景色はよいのですが、中途半端に細かい網が張ってあって写真が撮りにくいです。
まぁ、この写真は意図的に少し引いていますけど…

一眼レフの広角系だと厳しいので、スマホの小さいレンズで…
これだとOKです。

山陽新幹線を行く九州新幹線用のN700系。望遠系で撮ると網をかわしてなんとかいけます。

気づけば16時を過ぎています。そこそこ急いで外へ。

天守閣の目の前の備前丸から。

日は沈む直前です。何だかんだで晴れてよかった。

更に下まで降りて三国堀の逆さ天守閣。

これで出ようと思ったのですが、係の人が「西の丸からもいいですよ」と教えてくれて、更に急いで西の丸に移動。

白い天守閣が夕日で朱に染まっています。予想以上のキレイさ。ホントに晴れてよかった。係の人にも感謝。
隣で撮っていた外国人のおばさまも大喜びでした。

日が沈むと次はライトアップ。三の丸広場に戻り(やぐらをかわして)撮影。さっきまで朱色だった天守閣が真っ白に浮かび上がります。

で、さっきから邪魔な(笑)やぐらですが、「姫路城 光の庭 Castle Of Light」というイベントで、プロジェクションマッピングをするとのこと。やぐらはスクリーンなんですね。イベントは翌日からですが、この日はテストを行うらしい、というお話を聞いてしばし待ちます。

始まりました。

思ってたのとはちょっと違ったけど、まずまずキレイでした。本番ではすぐ近くまで行けるとのことでしたので、もっと迫力があったかもしれませんね。

姫路駅に戻り最初の場所でもう一枚。

現代の街並みに負けない立派なお城です。

この日はこれで終了。宿泊地の神戸に新快速で戻ります。

次回は神戸から鳴門に向かいます。

ちょっと前のことになりますが、11月中旬にちょっとお出かけしてきました。

今回の旅は、かなり“鉄分”薄めです。主たる目的は2つ。

1つ目は姫路城。

言わずと知れた国宝にして世界遺産の日本が誇る名城。平成の大修復を終えたときには、不自然なくらい“白い城”と言われ、ぜひとも見たいと思っていたのですが、なかなか機会がなく3年が過ぎてしまいました。

2つ目の目的は、「最後の審判」や「最後の晩餐」などの名画を見ること。

と、言っても、残念ながらそうそうバチカンやミラノなんぞにに行けるはずもなく、行った先は徳島県鳴門市にある大塚国際美術館。

ここある「最後の審判」や「最後の晩餐」などの名画は、もちろん本物ではなく全て模造品なんですが、精巧に作られた実物大の陶板画が千点以上も並び、著名な作品はほとんどと言っていいくらい網羅されています。数年前にテレビで圧倒的な展示品を見て、一度行ってみたいと思いつつ、やはり機会のないままでした。

満を持しての出撃ですが、往復ともピーチで関空経由となり、ここも鉄分控えめです。時間と経費の節減のためとは言え、鉄道ファンとして忸怩たる思いは拭えません(笑)

で、出発の日。飛行機に乗るからには晴れて欲しいところですが、前日の予報では曇りのち晴れと微妙なところ。どうなるかと思っていたのですが、当日の朝、青空が広がっていました。

乗るのはこの機体。後方に降りてきたのはANAのボーイング777。仙台空港では珍しい大型機です。

北浦に霞ヶ浦。手前を流れる川はたぶん鬼怒川。

基本逆光ですが予想以上に良く見えます。最近は出かけるたびに微妙に天気に恵まれているかも。

間もなく富士山が見えてきました。3年ぶりに見ましたが、逆光ならでは味わいがある、ってことにしておきます(笑)

この後、三河湾、伊勢湾、志摩半島を越えて紀伊半島に入ると次第に雲が増えてきました。

雲の下に出るともう紀淡海峡の上。再び日が差して淡路島と翌日渡る予定の大鳴門橋がきれいに見えました。

関空へは予定よりも少し早めの到着。おかげでギリ間に合わないと思っていた神戸空港までの高速船に間に合ったのはラッキーでした。

神戸空港には予定よりも1時間早く着いたので展望デッキでちょっと撮影。

ですが、本数はそれほど多くないです。で、ちょっとよそ見している間に貴重な1本、札幌行きのエアドゥが離陸しちゃいました(泣)

意地になって次の離陸を待ちますが、だいぶ時間があるので、空港内で昼食とって、着陸を1本撮って、ようやく離陸。って、方向逆だし…

結局、1本早い高速船に乗れた分の貯金を使い果たし、ポートライナーで三宮に着いたのはぼ予定通りの時間。ここからJRの新快速で姫路を目指します。

次回、姫路城編に続きます。

先月、山形空港で金色のFDAのE170を撮ったときのことを書きましたが、昨日の夜、FDAのHPを見たら、今日の出雲〜仙台便に金色が充てられていました。

撮ったばかりではあるけど、一応地元だし… しょうがないな、行くか。

ということで、行ってきました(笑)

今朝の仙台は、晴れながらやや薄雲がかかっているものの、蔵王や普段はなかなか見れない栗駒山まで見えるという、まずまずの天気。だったのですが、FDAが来るのは11時55分。昼ぐらいから曇るという天気予報どおり、曇っちゃいました。

予定より15分ぐらいは早く来たのですが…空はこんな感じでした。

この時間でも仙台市の中心部はくっきりでした。

離陸待ちのIBEXのCRJと。

空港の東側の避難丘からの撮影でしたが、離陸も同じ場所から。

曇っても“金”。何となく輝いて見えました(笑)

で、気になるのが虎模様の垂直尾翼。

こいつです。

タイガーエア台湾のA320です。台北〜仙台間を週5便飛んでいて、今日は運行される日ですが、仙台着は18:45ですので、こんな時間帯にはいないはずの機体です。チャーター便か何かのトラブルか? よくわかりませんが、6月ぐらいじゃないとなかなか撮れないので貴重と言えば貴重です。

「飛ばないかなぁ〜」と期待しつつも、その気配なしで帰ったのですが、後で調べてみたら、諦めて帰った1時間半ぐらい後に飛んだみたいです。一昨日の金曜日に定期便できた機体のようですが、やっぱり機体トラブルかな?

昨日の夜から降り始めた雪、今朝起きたら家の前がすっかり雪景色になっていました。仙台の今シーズン初積雪です。

本来ならさっさと雪景色の撮影で出かけたいところですが、なんか調子が悪くて起きれない。

結局、昼前になってようやく出撃。それも思いっきり近場の仙山線で…

雪はすっかり止んで、日が差しています。樹々に付いていた雪もあらかた落ちてしまいました。

北山駅の西側。
雪のせいでしょうか、約30分遅れてやって来た上り快速電車。

東北福祉大前駅の西側。
こちらは数分の遅れでした。

葛岡駅の西側。
奥の方に愛子の街が白く見えます。

以上、ささやかな雪景色?でした。

まだお昼過ぎたばかりですが、本日は撤収です。にしても、今年は暖冬と聞いた気がしますが、どうなんでしょうね。暖冬だといいなぁ〜 灯油もまだまだ高いし(笑)

先日、仙台市営地下鉄南北線の新型車両導入について書きましたが、ついでと言っては何ですが、初めて南北線の現行車両1000系に乗った時のことなど、つらつらと書いてみます。

といっても、それほど詳細に覚えてるわけでもないので、思い出しながら…

南北線の開業は昭和62年7月15日ですが、乗ったのはその約2ヶ月前に実施された「仙台市地下鉄市民試乗会」でした。

当時は東京の国分寺市に住んでいて仙台市民ではありませんでしたが、母親が応募してくれていました(感謝)

この時の案内がこちら。

これによると試乗会の定員は2万人! 東西線の時はどうだったかと調べてみたら3日間で各2000人で都合6000人。これでも結構多いとは思いますが(当たらなかったけど…)、南北線はその3倍以上。さすがは東北初の地下鉄だけあって仙台市も気合いが入っていたのでしょうか。

乗ったのは5月4日。指定された時刻に合わせて地下鉄仙台駅に行きます。

まず券売機で切符を購入(もちろん試乗会は無料ですので、入れたお金は戻ってきます)。わざわざ切符を買わせるのは、恐らく東北で始めて導入された自動改札機を通る練習を兼ねていたのだと思います。実際、開業初日には自動改札機のゲートが閉まったのにパニクったお客さんが、強行突破して改札機を壊した、なんてこともあったように記憶しています。

そしてその切符が少し変わっていました。

試乗会整理券と当日使った乗車券。

券売機から出てきた時には160円の金額は書いてありますが乗車駅は書いありません。で、自動改札機を通った時に「地下鉄 仙台」と追記されます。つまり仙台駅で買った切符を別の駅からでも使うことができるという珍しい方式でした。まぁ、これは今も変更されていないはずです。最近、切符を買って乗ることがないのでよくわかりませんが…

ともかく改札を抜けたら長いエスカレーターでホームに降りると北側から1000系電車が入ってきます。

エンゼルホワイト(というか、薄いクリーム色)の車体にライトグリーンとエメラルドグリーンと濃淡の緑の細帯を巻いたデザインは、あの宮脇俊三さんには「格別のデザインではない(車窓はテレビより面白い)」と書かれてしまいましたが、ワタシ的にはすっきりしたケレンのない感じで割とお気に入りでした。

とはいえ、それなりに特徴はあります。

まず、当初からワンマン運転となっており、運転席は通常と異なり進行方向右側だったり、先頭車両と中間車両の定員を一緒にするため先頭車両が2mほど長く、狭軌の平屋の電車としては日本最大の床面積でした。

さらにATOの制御にファジィ制御が初めて採用された電車でもあります。まぁ、なんのこっちゃよくわかりませんが、当時は「あいまい制御」なんて言い方を言っていました。

そんなこんなで翌年のローレル賞を受賞した名車です。が、乗ってしまえばロングシートが並ぶ通勤形電車。

電車の行き先表示は「試運転」でしたが、まずは南のターミナル富沢駅に向かいます。

車内は比較的空いていて余裕のある感じ。ゆったりと試乗を楽しめます。

とは言っても地下鉄ですから、走ってしまえばひたすら暗闇の中を走ります。途中駅には停車しますが、富沢駅以外ではドアの扱いはなかったと思います。てか、開けちゃったらお客さんが降りちゃうかもしれませんので…(笑)

一番前で運転士さんの様子も観察します。

一番の特徴はこれかも。発車する時は目の前にある白いボタンを押すと電車が走り出します。駅が近づくと自動的にブレーキがかかってホームに静かに停車。運転士さんは運転席のモニターに映し出されたホームの様子を確認、一応立ち上がって直接ホームを確認して再び白いボタンを押して発車。予備知識はありましたが、実際に見てみるとなかなかの感動ものでした(笑)

富沢駅で折り返し、北のターミナル八乙女駅まで行き、再び折り返し勾当台駅で下車。ここまで約1時間の旅でした。

こちらは翌日に黒松駅前から撮った試乗列車。

あれから30年以上の時が過ぎましたが、ここの風景はほとんど変わっていません。杜の都の地下鉄です。4年後、ここをどんな電車が走るのでしょうか。楽しみです。

昨日の仙台は終日快晴でした。で、仙台空港に行ってちょっと撮影してきました。

当初はお昼過ぎのFDAの出雲便を撮って終わりにするつもりだったのですが、Flightradar24で見たら北京からの中国国際航空が特別塗装機でした。以前、仙台空港で「鳳凰」を撮りましたが、この日来たのは「銀牡丹」。天気もいいし、それほど寒くもなかったので、もう少し撮りながら待つことにしました。

午後2時過ぎ、概ね時間どおりにやって来ました。

初めて見ましたが、思ったよりもインパクトがありますね。

と思ったんですが、背景がごちゃごゃすると、なんだか保護色みたいになってしまいました(笑)

仙台市中心部をバックに。

続いて降りてきたQ400と。

せっかくなので、離陸も撮ります。

西日があたって少し赤みがかっています。

青い空の中、真っすぐに中国に向けて飛び去って行きました。

今朝の河北新報に仙台市営地下鉄の「南北線 車両更新へ」とい記事が載っていました。

と言っても、「8月に新型車両の仕様を検討するワーキンググループが交通局内に発足した」ということで、具体的な話はこれからのようです。

記事によると、新型車両の登場は2022年度以降で、その後、5年から7年かけて全編成を更改していくとのことでした。

現行の1000N系電車は当初は1000系電車として登場しました。南北線の電車は増備車も含めて全てこのタイプです。

最初の編成が落成したのは地下鉄開業2年前の昭和60年。南北線開業の昭和62年から数えても既に31年。そろそろ新型が見たいなぁ、と思っていたところなのでうれしいニュースですが、あと4年。ん〜、これはだいぶ先ですね。

いずれにしても今後1、2年程度で具体的な計画が立てられるとのことですが、記事の中には仙台圏の人口減少なども見極めて新型車両の導入数を決めるとありました。現行の1000N系も、開業当初は将来の利用客増を見込み6両編成化に向け駅設備も含めて準備されていましたが、結局今なお4両編成のまま。ちょっと寂しい話ではあります。

なんにしても、4年後にどんな車両が登場するのか楽しみに待ちたいと思います。

かつては駅裏と言われ古い寺町だった仙台駅東口ですが、駅から見るとかつての面影はほとんど感じられません。それでもちょっと先に進むと実はたくさんのお寺が残っていて、それぞれのお寺の境内には桜や紅葉の木があって春秋ともにその風情を楽しむことができます。

先日、仙台貨物ターミナル駅予定地を見に行った帰りに、この辺を通ったので、ちょっとこちらも撮ってきました。

どの写真がどのお寺で撮ったのかはよく判らなくなってしまったので、まぁ、雰囲気ということで…(汗)

ふと上空を見ると一機のヘリが。
色合いから最初はドクターヘリかと思ったのですが、機体番号を見るとTBSが取材に使うヘリのようです。何か事件? ではなく、「クイーンズ駅伝in宮城」の中継だったようです。

何はともあれ、だいぶ秋も深まってきました。てか、今週末から12月ですからね〜 ホント早いわ。

昨日、ふと思いついて久しぶりに東北本線の東仙台駅〜岩切駅間の貨物ターミナル予定地に行ってみました。

前回見に行ったのは5月でしたから半年ぶりです。それなりに変わっているかと思っていたのですが、目に見える大きな変化は無いかな?

今年も田植えをしていた手前のエリアは田おこしをしたみたいで、来年もまた田植えをするみたいです。

新幹線側を見るとこんな感じ。
田んぼ跡地の黒い点々、逆光で見づらいですが、カラスです。

なぜか大量のカラスがいました。何かの弾みでいっせいに飛び立つと、なかなか不気味な光景となります。まぁ、カラスに罪はないのですが…

東北本線西側から。
このアングルだと全景が見えます。ここからは貨物ターミナルができてからも撮れると思うので、定点撮影としてはよいかも。

とりあえずこんな感じでした。2020年度の開業に向けて、本格的に動き出すのは来年になってからでしょうか。

今日はちょっと山形まで行ってきました。

で、ついでに調べてみたら、山形空港にやってくるFDAの機体が“金色”でした。

FDAは仙台空港にも一日一往復やって来ますが、かなりの確率で緑の4号機。他には赤の1号機、水色の2号機が来るくらいで、それ以外の色はそこそこ貴重。仙台空港に定期便ができた時には、全色コンプリートを狙っていたのですが、今や完全に諦めモード。

金色の9号機も未撮影だったので行ってみることに。

問題の金色は名古屋からの便。空港に着いた時点で現在位置を見ようとFlightradarで確認すると、もう山形市上空。思ったよりも早いな、と急ぎ展望デッキに上がって待ちますが、なかなか降りてきません。再度、Flightradarを見てみると反対方向の南側に向かって進行中。

なんでやねん、と見ていると南陽市の上空ぐらいで再び反転。そこから待つこと数分で南側から降りてきました。

バックの山は雪景色。もう冬ですね。

10分ぐらい前までは日が差していたのですが… 

離陸は空港南側の「ひこうき公園」の丘の上から撮影します。

青空の中、札幌に向けて飛んでいきました。

で、撤収のつもりだったのですが、空港の発着表示を見たら仙台ではなじみのない航空会社が…

台北からの中華航空です。てか、山形空港に国際線ってあったっけか? チャーター便かな? よくわかりませんが、いずれにしても仙台空港に中華航空は来ませんので、ターミナルビルに戻ってこれも狙います。

来ました。こちらもさっきのFDA機と同様に山形市上空から一度戻って南陽市上空経由で降りてきました。そういうルートになってるのかな?

 

ターミナルビル前までやって来ました。

離陸は再び「ひこうき公園」の丘の上から。芸のないことですが、山形空港で撮るのは実は今回が2回目で、あまりわかってないんですよね。

ということで離陸シーン。機体に西日があたります。

これで終了。関山峠経由で帰ります。所要時間は1時間ちょっと。仙台空港でも(時間帯によりますが)小1時間程度かかりますので、山形空港もたまには訪れたいところですが… もう少し便数が多ければいいんですけどねぇ。


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