今さらって気もしますが、福井晴敏の「亡国のイージス」を読み終えました。福井晴敏モノは「終戦のローレライ」「Twelve Y.O.」続いて3作目です。とはいえ、「Twelve Y.O.」を読んでから随分たっていたので、「Twelve Y.O.」と「亡国のイージス」が共通の世界観を持っていることに気付いたのは随分読み進んでからでした。ダイスとかGUSOHなんて共通の単語が出てくるので、「Twelve Y.O.」は習作で、それをベースに「亡国のイージス」を書いたのかな、でも登場人物は全然違うし、テーマもチト違うし…なんて思っていたのですが、「亡国のイージス」の物語のきっかけとなる「辺野古ディクストラクション」とは「Twelve Y.O.」のあのラストシーンだったんですね。いかに基礎知識がないとは言え迂闊な話です(^^ゞ ちなみに、私は読んではいないのですが、「川の深さは」も同じ世界観をもっており、時系列的には「川の深さは」「Twelve Y.O.」「亡国のイージス」の順だそうです。

で、「亡国のイージス」ですが、ハッキリ言って面白かったです。基本的には通勤時の電車の中だけで読んでいたのですが、仙台駅に着いても話のキリが悪かったりすると、折り返しの時間までそのまま電車の中で読み続けてしまったりして…(笑) 文庫で上巻552ページ、下巻559ページの長い話ですが、ホントに一気に読み終えた感じです。

それぞれの人生を背負い、それぞれの目的を持ってミニイージス艦「いそかぜ」に乗り込む宮津弘隆、千石恒史、如月行という3人の主要人物。上巻ではその3人を中心に、「いそかぜ」内の人間模様を描きながら、次第にその目的の全容があらわになっていきます。そして、ついに他の護衛艦や空自の戦闘機を巻き込む戦闘が行われ、下巻では、これでもか、という程の凄惨な戦闘が繰り広げられていきます。読んでいて思わず力が入ってしまいます。

全ての戦闘が終わった後、「終戦のローレライ」もそうでしたが、「亡国のイージス」でも「その後」が丁寧に描かれているのは、好感が持てます。最後に何かホッとして長い物語が終わりました。映画しか見ていない方にもお勧めの一冊です。ただし、電車で読むにはちょっと重いですが…

さっきまで大河ドラマ「義経」を見ていました。今日は平家が滅亡する壇ノ浦の合戦。いつもは番組の冒頭にちょっと入るエピソードをはずして、いきなり主題曲が流れたので、アレ? と思ったのですが、どうやらNHKもかなり力が入ってたようです。全編、見事に合戦シーンで終始しました。

構成的にもう少し何とか…という点も無いではなかったのですが、全体的によい出来だったような気がします。源平入り混じっての戦いに、思わず肩に力が入り、戦いが終わりに近づく頃にはすっかり疲れ果て、そして平家の女たちが次々と海に飛び込んでいくシーンでは、真面目に世の無常を感じてしまいました(^^ゞ

ただ、平家物語は詳しくないんですが、義経の八艘跳びの相手って平知盛でしたっけ? ちょっと気になって調べてみたら、平教経ってことになってました。まぁ、どのみちドラマなんだから、そう目くじら立てるこっちゃないですが… 知盛は結構かっこよく描かれていましたし… あ〜、でも帝と親王をすげ替えた話とかはいいんだろうか? てか、この後どう展開するの?

それと能子の話がちょっとくどい、というか全体の流れを止めてしまった感じです。もうちょっと合戦の流れを重視して欲しかったような気がします。

さて、この後の義経は堕ちていくばかりですね〜 藤原泰衡をどう描くのかな? 個人的な興味はその辺です。

8月は3勝21敗、勝率1割2分5厘と、見事なほどの惨敗を重ねた楽天イーグルス。勝率5割を超えたあの7月攻勢はなんだったの? って感じでしたが、ここに来て突然目を覚ましたようです。8月最後の日ハム戦を6対1で制したと思ったら、9月最初の試合、昨日のオリックス戦ではここまでのうっぷんを一気に晴らすような7連続安打も見せて、18対3と圧勝。球団の最多得点でした。

そして今日。先発はあの一場。前回の西武戦で好投しながら、沈黙の楽天打線に勝ちを逃してしまいました。ん〜、今日は違いました。昨日の勢いを残し、3回に山崎の先制ホームランの後も着実に点を加え7回が終わって9対0。一場もランナーを背負いながらしぶとい投球が出来るようになってきました。終盤こそもたつき2失点したものの、完投でついにプロ初勝利を飾りました。そして、この時点で楽天の100敗も回避。

さて、8月はひたすら耐えました。9月はあの7月の勢いを再び見せて欲しいものです。なんと言っても9月の勝率は今のところ10割ですから(笑)

地元紙によると、仙台駅前にあるデパート、十字屋仙台店の閉店が正式に決まったようです。十字屋は1972年に仙台駅前に開店。ビルの前面全体を使ったイルミネーションが新しく、幼心にもキレイなデパートが出来たな〜、と思ったものです(既存の三越、藤崎、丸光(現 さくら野)という老舗デパートと比べると風格には欠けましたが…)。

このデパートに一番慣れ親しんだのが高校時代。バス通学だったのですが、家へ帰るバス乗り場が十字屋の目の前でした。当時、ここのおもちゃ売り場は鉄道模型を扱っており、それでよく通っていました。と言っても実際に買うのは数ヶ月に1回程度。あとは…ゲーム機の見本で遊んでました(^^ゞ ゲーム機の電池が切れてたりすると、顔なじみの店員さん(可愛かったです)に「電池換えて〜」とお願いすると、「しょうがないな〜」とか言いながら換えてくれました。いや〜、アットホームないいデパートでした。って、そうじゃないだろ。ホントすみませんでしたm(__)m アホな高校生でした(笑)

その後は仙台を離れたこともありすっかり疎遠となり、仙台に戻ってからも店内にあるユニクロに行くぐらいになっていました。


十字屋は1979年にダイエーと業務提携を結び、89年には子会社となっていますが、今回の閉店はダイエーの経営不振のあおりを食った、と言うことのようです。親会社の経営再建の影響で充分な改装や有力なテナントの誘致ができず、2001年2月期をピークにその後は売り上げ低迷が続き、早期の黒字化が見込めないとの判断をダイエーが示したとの事。再来年に開店が予定されているパルコ仙台店の影響も有るのでしょうが、また、駅前が寂しくなってしまいします。そう言えばダイエーは直営の仙台店も今月末に閉店しますね。

今日は東松島市にある航空自衛隊松島基地の航空際がありました。てか、東松島市っていうのも馴染みませんね〜、やっぱ矢本と言わんと感じがでない(笑)

それは置いといて…

例年は7月下旬に2日間行われるのですが、今年は8月下旬に1日だけの開催です。で、肝心の天気はといえば… 微妙な曇り空。予報では午後から晴れとなっていますが… ん〜、飛ぶかな〜? 若干不安でしたが結局、駄目モトで行ってきました。ただし、基地には入らず周辺の路上からブルーインパルスの曲技飛行だけ見ることに…

現地に着いたのは展示飛行の10分前の13:30ごろ。基地周辺の路上には同じような見物客がたくさん。空の雲もやや高くなり、西の方には青空ものぞいてきました。時間になって基地の方から爆音が聞こえてきます。まもなく4機によるダイヤモンドテイクオフ。続いてソロの2機が順番に離陸していきます。一昨年来た時は4機体制での演技で、ちょっと物足りなかったのですが、去年から6機体制が復活。やっぱり迫力が違います。

しばし爆音と見事な演技に時を忘れて、フィルム2本分ほど撮ってきました。でも、写真よりはビデオ向きの素材かもしれませんね。とりあえず焼いた写真をスキャナーで読んでみました。ちょっと画質が悪いですが…






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スキップカード先日、スキップカード(仙台市交通局のプリペイドカード)を買おうと、仙台駅のバスプールに行ったら、ジャズフェスの記念カードを売っていました。

ジャズフェスとは、仙台七夕、青葉祭り、光のページェントに続く、仙台4番目の祭りとも言われている「定禅寺 ストリート ジャズ フェスティバル(JOHZENJI STREET JAZZ FESTIVAL in SENDAI)」のこと。15回目の今年は9月10・11日の2日間、仙台は杜の都から音楽の都に様変わり。普通の道端が音楽ステージに変ります。

過去、何度か行ってますが、正直言って七夕より好きかも(^^) 期間中、街をブラブラ歩くだけで、至るところから音楽が聞こえてきます。名前はジャズフェスですが、ジャンルはジャズに限りません。ロックにフォークにゴスペル、ブルース。ソウルにアカペラにクラシックまで… ホントに幅広い音楽が“生”で楽しむことが出来ます。

参加バンド数も、第1回目の1991年には25組だったのが、今年はなんと642組だそうです。必然的にステージのあるエリアも広がり続けて、最初はその名の通り定禅寺通りと勾当台公園ぐらいだったのが、今は一番丁、広瀬通り、青葉通り、仙台駅、西公園など、ほぼ仙台都心部全体に広がっています。とても全部聞くなんて事は出来ませんが、あてもなく適当に歩きながら気に入ったバンドの前で耳を傾ける。そんな楽しみ方もよいものです。思わず盛り上がっちゃうことも…

今年は、会場を巡るシャトルバス(無料)が10分間隔で運転されます。さらに西公園では、新企画としてワールドキッチンが登場。世界の料理と音楽が楽しめるそうです。

日程と会場は下記のとおりです。音楽の都「せんだい」をそぞろ歩いてみてはいかがでしょうか?

10日(土) ストリート演奏/11:00〜18:00
Saturday Night JAM(市民広場)/18:30〜21:00

11日(日) ストリート演奏/11:00〜18:00
フィナーレ(市民広場)/18:30〜21:00

会場:定禅寺通り、市役所前市民広場、仙台駅、青葉通り、東一番丁通り、東二番丁通り、勾当台公園、西公園、錦町公園、本町、広瀬通り 他仙台市内

下の写真は一昨年のものですが、定禅寺通りです。

止まったのは、もちろん楽天の連敗。球団新記録は作らずにすみましたが、それにしても見事なもんです。8月の結果を見てみれば、まさに黒星のオンパレード。なにしろ8月になって今日が2勝目。負け数はなんと16! あの7月攻勢は何だったんでしょう? ようやくまともなチームになったと思った矢先にこれですから…

今日の先発は、後半いまだ勝ち星の無い4連敗中のエース岩隈。今の楽天の象徴のようになってしまいました。でも今日はちょっと違いました。上位打線をほぼ完璧に抑えました。前回、2本塁打を浴びたガルシアもノーヒット!(四球は1ですが…) 下位打線に若干打たれたのは気になるけど、これでエースとしての勘が戻ったと信じたいところですね。

打線もここに来てようやく復調の兆し。さぁてと、9月攻勢に期待しましょう(笑) って、頼みますよ、ホント!

国民新党っていうのは、選挙互助会としてわからんわけではないです。いわゆる造反議員の方たちは、自民党という後ろ盾を失ったわけですから、自力(無所属)で戦うことができなければ、新党という後ろ盾を作るしかないわけで、守旧勢力の新党というのは珍しいかもしれないけど、そりゃ必要なんでしょう。

次に出てきたのは新党「大地」。あの鈴木宗男さんの政党です(正式には政党じゃないらしいですが…)。これはムネオ色を薄める効果があるかもしれません。まぁ、宗男氏が当選できるかどうかは知りませんが…(松山千春氏の方が当選の確率が高い?) まぁ、どのみち北海道ローカル政党なので、大勢に影響はないでしょう。

で、今日出てきたのが、新党「日本」。立ち上げたのは、小林興起氏や荒井広幸参院議員の造反議員たち。なんで田中康夫を担がなきゃないのかもわからないけど、国民新党と何が違うのかがわからない。どっちも「郵政民営化反対」「小泉なんて大嫌い!」「本当は自民党に帰りたいよ〜」ってだけの政党なのでは… なんで2つ作んなきゃないんでしょうか? 比例区を考えると分割損が出るだけでしょう。国民新党の綿貫さんも、「兄弟グループだから…」とか言いながら、何か歯切れが悪かったですね。

と思ったら、新党「日本」は都市型政党なんだそうです。何なんだ、都市型って? ん〜、都市の政党なら郵便局が無くなる可能性を心配しなくてもよいのでは???


それにしても、党名は何とかならんのでしょうか? まぁ、「大地」っていうのはまだちょっと新しいかな〜、って気もしますが、国民って、昔の中国の国民党じゃないんだから… あんたは蒋介石か… って書いてからちょっと検索してみたら日本にもありました、国民党。1988年に設立された政党だそうです。過去に当選者はいませんが… 何にしても新鮮味はないし、実もなさそうな気がします。

もうひとつの新党「日本」。これも新鮮味がないですね〜。ちょっと前に日本新党っていうのがありましたけど、あっさりと消えていきました。まぁ、一度は政権をとってますから、それにあやかる…つもりはないでしょうね、きっと(笑)

新党と付ければ「新しく」感じる、という感覚自体が既に「古い」です(と言われて続けて久しい気がします)。


新しいといえば、広島6区の堀江社長。タイプは間違いなく新しいです。と思ったら、選挙区に行ってやってることは、有権者との握手作戦? ん〜、古典だ(笑) 本人はインタビューで「公職選挙法があるので… ヘタすると逮捕されちゃいますから」って言ってましたが…


ただ、このホリエモン騒動もそうですが、国民新党に新党日本、これらによって、今度の総選挙がどんどん郵政問題選挙の様相を深めていくように感じられます。この数日のマスコミ報道を見ていてもこればかり。堀江社長と亀井氏もテレビに出まくりだし…(民主党候補はスケジュールが合わんとかで出て来ないけど、ここで存在を誇示することは民主党にとっても必要だと思うのだけどな)

郵政以外の事が争点から離れれば離れるほど、民主党の影も薄くなっていく。これって、小泉首相の術中に、国中がハマって行っている様な気がします。

ホリエモンことライブドアの堀江社長が、郵政造反の首領、亀井氏の広島6区での立候補を表明しましたが、その渦中の2人が今朝テレビで対談していました。

じっくり見たかったのですが、たまたま水道の修理工事の方が見えて、そちらの対応でバタバタ。ちょこっとしか見れませんでした。

でも、チラッと見た範囲では話が噛み合っていなかったような… 亀井氏は、やはり民営化で消えていくであろう過疎地の郵便局を語るけど、堀江氏は、そんなのはやりようでなんとでもなる。郵政民営化の課題はもっと大きな国の財政だ、ってな事を言っていたようですが、私的には堀江氏に近い意見です。

とは言っても、何で堀江氏が立候補したいのかわかりませんねぇ〜。野球で失敗、ニッポン放送で失敗、ここで落選したら本業と関係ないところで三連敗。ん〜、何がしたいんでしょうか、この人は…って気もします。しかも、自民党の公認は断ったみたいだし… 枠の中に取り込まれたくないんだろうけど、日本は政党政治ですからね。政党にいないとたいした事は出来ないような… 

で、この人は何をやりたいんでしょう? 郵政民営化賛成以外は何もわからんな〜

判らんことばかりですが、面白いと言えば面白い。広島6区の有権者はどのような判断を示すのでしょうか? 投票率が高ければ堀江氏有利、なのかな? でも、亀井氏は地元のためにいろいろやるだろうけど、堀江氏は何にもしないと思うし… てか、国会議員ですから、それはそれでいいんでしょうが… 

しずかちゃんVSホリエモン(みんなでこのフレーズ、使ってますけど(笑))、とりあえず面白半分で注目です。あ〜、いっそのこと、ヤクルトの古田も立候補すれば面白いのに… どうですか、今ひとつ目立ってない民主党さん(笑)

甲子園の高校野球は13日目。ベスト4を賭けて東北高校が戦う相手は、155キロのエース辻内を擁する大阪代表桐蔭高校。前評判はバリバリ高いし… どうなんだろう? 見たいんだけど、今日はお仕事。しかも社外で打ち合わせ。ん〜、こりゃ見れないじゃん。

一応、お仕事して昼食。期待した食堂にはテレビはなし。あ〜、まだやってるのかな? で、出先の事務所に戻ったら、ひっそりとテレビ見てました。仕事をしている人もいるので音声は無しです。

試合は6回の裏、桐蔭の攻撃。4対3で東北リード。お〜、すごい! けど微妙な点差。東北のピッチャーは三浦。ってことは二番手か? ワンナウトから四球でランナーを出して、次の打者でキャッチャーの拙い守備でランナー三塁。でも、セカンドライナー(セカンド山崎がよく捕った!)とサードゴロでチェンジ。ピンチをしのぎました。

ピンチの後にチャンス有り! とはいかず、東北の攻撃は3人であっさりチェンジ。はぁ、ウワサの辻内、やっぱりすごいわ。

で、その裏。先頭打者がツーベース。きっちり送られてワンナウト三塁。ん〜、またピンチだぁ〜。ここで登場するは4番の平田。聞けば、ここまで2本塁打と1二塁打で3打数3安打の大当たり。てことは、いくらなんでもそんなに打ちゃしないだろう。ほぅら、外野フライ。でもこれで同点か〜、って、どこまで伸びるの、この外野フライ。外野が下がる下がる。アレ? 入っちゃった。逆転ツーラン!ですか??? たく、大阪の子は遠慮ってモノを知らないんだから。ホントにもぅ、脱帽です。

このあと、打ち合わせ再開で、結果を知ったのは帰りの車の中でした。結局、あの後、更に1点を失い、東北打線は辻内の前に完全に沈黙。6対4、東北高校の夏は終わりました。振り返ってみれば、5回の集中打による4得点が全てでした。と言うか、よくぞあそこで4点とった、って感じでした。

残念ながら、今年も優勝旗の白河越えはありませんでした。でも、東北高校よくやりましたね。ダルビッシュを擁した去年と比べられ、必ずしも評価は高くなかったのですが、全員野球で頑張ってくれました。

エース高山も4番成田も二年生。来年はもっと強いチームになるでしょう。若い五十嵐監督にも期待、未来の名将の予感です。


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