既に今季最下位が確定してる楽天イーグルスですが、今朝の河北新報の一面に田尾監督の去就に関するニュースが載っていました。

記事のタイトルは「楽天・田尾監督交代へ」とありましたが、三年契約だったはずですので、これは「更迭」と書くべきですよね。球団は田尾監督の人気は評価するものの、統率力・選手起用・采配・選手育成―などに疑問がある、とのこと。

何だかな〜、そりゃ確かに断トツの最下位ですけど、1年目のチームと1年目の監督に何を期待していたのでしょうか? むしろあの状態で監督を引き受けた田尾監督の心意気を、今こそ評価してもよいのではないかと思います。

そりゃ、勝てるなら勝って欲しいし、プロなんだから勝たなきゃダメだ!っていうのは判らんでもないですが、勝てないから安直に著名な監督連れてくるってのは、いかがなもんでしょう?

田尾監督だからこそ、ここまで仙台市民に浸透したのではないでしょうか? 記事によると、「ファンからも監督交代を望む声が球団に多く寄せられるようになった」との事ですが、目先の1勝ではなく、チームも監督も育てていく意識こそ、球団の地域密着につながっていくのじゃないのかなぁ〜

なにはともあれ、異議有り!です。


《9/25 11:00 追記》
やはり解任されてしまいました。正直がっかりです。

「3年という期間の中で、いいチームを作っていって、次の人にバトンタッチできればなぁ、という気持ちでいた」という言葉に、田尾監督の無念が表れていたように思います。今回の決定はIT企業らしい即決とも言えますが、拙速ということもあります。

今日の負け試合の後ですら、球場には田尾コールが鳴り響きました。球団はファンの声をどう聞いたのでしょう? 

日刊スポーツの記事では“「米田球団代表は三木谷オーナーからは続投の意向を伺っていたが、現場サイドとしてはより強いチームづくり、再構築が必要で、避けて通れない道ということを確認した」”とあり、今回の解任はオーナーの意志ではない様な事が書いてありましたが、ハッキリいってウソぽく感じてしまいます。

あ〜あ、もう1年、チャンスを与える事は本当に出来なかったのかなぁ〜 

監督に全責任を押し付けて解任までしたフロントは、来期に向けて何をするのでしょうか? 

先の総選挙で、比例南関東ブロックの自民名簿35位という、当選するはずのない順位に名を連ねていた26才の青年が代議士になりました。自民党史上、最年少での当選です。

一昨日、その存在に気付いたのですが(遅い)、何なんでしょ、この人?

自民党がHPで候補者を公募していたそうなんですが、それに応募。論文をひとつ書いて、数回の面接を経て、見事候補者に。それでも順位が順位ですから、本人は公認書をもらって満足していたところに当選の知らせ。ケータイを手に目をまん丸にしている写真は結構笑えました。そして、テレビに出てきたイメージは強烈そのもの。

「真っ先に国会議員の給料を調べました。2500万円(だったかな?)ですよ。それと文書費(だったかな?)が月100万円ですよ、年でと思ったら月ですよ。」

立ち食いソバを食べつつ「料亭なんて行ったことないですよ、楽しみです」

「議員になったらJR乗り放題ですよ。しかもグリーン車ですよ。乗ったことないですよグリーン車なんて」

「120%小泉チルドレンでございます」

「派閥に入って勉強させていただきます」記者から(総理は、新人は派閥に入らないほうがいいと言っているんですけれども?)と言われると「総理がそうおっしゃっているんでしたら!」

いや〜、しゃべるしゃべる。目をくりくりさせて興奮気味に話すしぐさは、青年と言うよりも少年そのもの。…こんなのが代議士でいいのか〜? と思ったのは私だけではなかったようで、自民党本部に苦情が殺到したそうです。そりゃそうだろう。とか思いつつ、もしかしてこの男、自民党のイメージダウンを狙って民主党が放った刺客では… まさかね(笑)

結局、おしゃべりが過ぎて、武部幹事長からお灸を据えられ、沈黙の議員となってしまいましたが、言ってること自体はけっこう面白かったです。大自民党なんですから、1人ぐらいこんな議員を放し飼いにする度量が欲しいなぁ〜、なんて無責任に思うですけどね。

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ご本人のブログを見ると、公約は、
公約1: 郵政民営化
公約2: 若い世代の政治参加
公約3: スポーツを通じた教育・環境・国際交流への取り組み
だそうです。一応真面目に考えてはいるのかな?

もっとも、コレを書いた時は、本人も当選するとは思ってないと思いますが…

さてさて、将来化ける…のかな〜???

先の総選挙で歴史的大惨敗した民主党。岡田党首の引責辞任に伴う代表選が今日行われます。代表候補は菅直人氏と前原誠司氏の2人。

若手の前原氏ですが、ハタから見るとどうも前代表の岡田氏と同じ“におい”がします。なんか普通に優等生って感じで… 世間一般へのインパクトがないですねぇ〜 一方の菅氏は…どうなんだろう? 私は以前、東京の国分寺市に住んでいましたので、当時の東京7区で社民連の菅氏にずっと投票をしていました。その頃は清新なイメージがあったんですけどね。前回、なんで代表を辞めざるを得なかったのかが、すっかり忘れ去られている気がします。

今朝もテレビ番組で菅直人氏と前原誠司氏がそろって出演していましたが、ん〜、何だかなぁ〜、年齢は確かに違うんでしょうが、今ひとつパッとしないなぁ〜 司会者にも突っ込まれてましたたが、服装もそろって同じようなダークスーツに赤いネクタイ。菅氏は「談合はしてませんよ」と冗談で返していましたが、どうも戦うイメージが希薄ですね。明確な対決軸を見せないと国民にはアピールできないですよ。まぁ、普通の国民には投票権ないですけど、「民主党は変っていく」とアピールする必要があると思うのですが…

民主党にはもう1人、代表選に色気を見せた河村たかし氏がいます。民主党の窓際族だけあって、推薦人20人を集められなかったようですが、彼が出てたら面白かったような気がします。結局のところ勝てはしないでしょうが、優等生的イメージが付きまとう菅氏と前原氏の戦いに、あの強烈なキャラクターは一石を投じていたのでは…? 今の民主党に必要なのは、あのやみくもに前面に押し出してくるパワーなのではないでしょうか? 民主党の戦略として、あって良かった手だと思います。

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《17:10追記》
NHKが開票状況を中継していました。投票総数は192。無効2票。で、結果は…、菅氏が94票、前原氏が96票。 なんと2票差の接戦でした。ってことは、やっぱり決め手がなかった、んですね。私の予想では、手堅く菅氏でいくのかな? と思ってたんですが、とりあえず“若返り”を優先したって事なんでしょう。ともかく前原氏の手腕を見せてもらうことにしましょう。

「総理をねらう男」、期待?の河村氏は推薦人あと2人まで行ったそうですが、惜しくも断念。ちょっと残念でした。

9月10〜11日、今年も定禅寺ストリートジャズフェスティバルin仙台が開催されました。

仙台の定禅寺通りを中心に、道端やビルのポケットパーク、駐車場などのステージは40ヶ所。出演バンドは実に642組。2日間で行われる音楽祭としては世界有数の規模だそうです。

11日の午後、ちょっと行ってきました。特定のバンドのファンという訳ではないので、風に吹かれながらブラブラとそぞろ歩き。風に乗って聞こえてくる音楽。気に入れば立ち止まって耳を傾ける。そうでないときは(ごめんなさい)さらに歩いて次のステージへ。けっこう贅沢な時だと思います。・・・とか言いつつ、実際にはちょっと蒸した感じで、すぐに汗ばんでしまいましたが…(笑)

“ジャズ”フェスですが、ジャンルはさまざま。きっとお気に入りの音楽が見つかりますよ。

で、今年の新企画。いろいろあったんですが、鉄道ファンとしてはちょっと気になるのが、かなり広いエリアに散らばったステージを結ぶシャトルバスの運行でした。バスですが、一応守備範囲です(笑)

運転されたのは会期中2日間の12時から18時まで。青葉通り仙台東宝前の仙台駅前バス停から錦町公園前〜定禅寺通り市役所前〜定禅寺通りメディアテーク前〜西公園立町小学校前〜大町公園ヤナセ前〜晩翠草堂NTT前〜青葉通り一番町前〜仙台駅前に至るループバスです。しかも運賃は“無料”。ホントに気軽に乗って次の場所に移動できます。

車両は仙台市営バスの通常の路線タイプ。見てた範囲ではノンステップバスやワンステップバスが優先的に廻されていたようです。無料なのに乗務員も感じよく、お祭りを盛り上げてくれる感じでした。バスを降りたら、バス停ごとに待機しているジャスフェスのスタッフからパンフレットを受け取って思い思いのステージへ…

これは来年もぜひ、実施して欲しいです。

JSF ループシャトルバス 定禅寺通り市役所前

市民広場でフィナーレのリハーサル中 複数のビックバンドで構成されています。実はこの中には会社の同僚もいるのですが、目はどうしても“仙台のスウィングガールズ”常盤木学園吹奏楽部にいっちゃいます(笑)
フィナーレのリハ
ついでに、フィナーレ向けて待機中のスウィングガールズ(画像は若干加工)
仙台のスウィングガールズ 待機中


ジャズフェスが終わると、仙台は秋の気配が深まっていきます。

昨日は、投票所一番乗りの勧めを書いたんですが、私自身は投票所が締まる直前の午後7時半過ぎに投票してきました(笑)。一応入れたのは民主党の候補者です。

で、8時に始まった各局の選挙特番。

ん〜、自民優位は戦前から言われていたことですが、ここまでとは思っていませんでした。これが国民の総意なんですかね〜? 投票率は高かったようですが、今回は無党派層が自民党に傾いたようです。

逆らったものは切り捨てて、刺客を送る… しかも送ったのは“くノ一”。この派手な演出で、「郵政民営化=改革」のイメージが出来上がってしまいました。ホントは「郵政民営化<改革」だと思うのですが…

自民党が分裂すれば、当然優位に立つのは民主党のはずでした。当の民主党もそう思ったことでしょう。誤算は、「漁夫の利」を決め込もうとした民主党に、その限界を有権者が嗅ぎ取ってしまったからかも知れません。実際、岡田党首の言葉で心に響くものは有りませんでした(キャラも弱いし…)。

そうこうしているうちに、民主党は小泉劇場の舞台の上で、自民VS造反議員の戦いを見守る第三者と成り果ててしまった感じです。

いずれにしても小泉首相の続投は決定です。この圧倒的数字を盾に、ある意味これからはますますやりたい放題になることでしょう。本人は否定してましたが、来年の任期延長もあるかもしれません。それに、この自民党圧勝で、公明党が与党にいる意味、あるんでしょうか?

“独裁”なんて言葉がチラッと頭に浮かびますが…

明日(9月11日)は、衆議院選の投票日。今後の改革のあり方、そしてこれからの日本を決める大切な選挙です。ぜひ投票に行きましょうね(これから日本の政治に一言でもしゃべりたい方は特に…)。

ここ仙台でも各候補者が最後の支持を訴えていました。と言っても今日の仙台中心部はジャズフェス開催で音楽の都と化しています。そのため、無粋?な選挙カーは郊外を廻ることとなり、おかげでうるさいうるさい(笑)

ところで、各投票所に一番乗りするとひとつの儀式が待っているのをご存知でしょうか? まぁ、知ってる人は知ってるでしょうが、一番乗りをすると、投票箱の蓋を開けて中を見せられるのです。つまり、「あなたが投票する前に、投票箱の中には何も入ってないですよ。不正な選挙は行われていませんよ」という確認です。中を確認すると係の人が投票箱の鍵を閉めて改めて投票となります。それだけっちゃそれだけなんですが、公正な選挙に一役買った、という気分になれる、…かも。

実は、私も一度だけやったことが有ります。とは言っても思い立ってから3回目か4回目ぐらいの選挙でした。毎回時間前に投票所に駆けつけるのですが、ライバル?のじ〜さま、ば〜さまに勝てないんだ、コレが。行くと必ず居るんでやんの(笑) 結局、30分ぐらい前に行って、ようやく目的を達成しました。

もし、明日の朝、早く起きることがあれば、挑戦してみてはいかがでしょうか? 私はもうやりませんけど…(笑) 

今さらって気もしますが、福井晴敏の「亡国のイージス」を読み終えました。福井晴敏モノは「終戦のローレライ」「Twelve Y.O.」続いて3作目です。とはいえ、「Twelve Y.O.」を読んでから随分たっていたので、「Twelve Y.O.」と「亡国のイージス」が共通の世界観を持っていることに気付いたのは随分読み進んでからでした。ダイスとかGUSOHなんて共通の単語が出てくるので、「Twelve Y.O.」は習作で、それをベースに「亡国のイージス」を書いたのかな、でも登場人物は全然違うし、テーマもチト違うし…なんて思っていたのですが、「亡国のイージス」の物語のきっかけとなる「辺野古ディクストラクション」とは「Twelve Y.O.」のあのラストシーンだったんですね。いかに基礎知識がないとは言え迂闊な話です(^^ゞ ちなみに、私は読んではいないのですが、「川の深さは」も同じ世界観をもっており、時系列的には「川の深さは」「Twelve Y.O.」「亡国のイージス」の順だそうです。

で、「亡国のイージス」ですが、ハッキリ言って面白かったです。基本的には通勤時の電車の中だけで読んでいたのですが、仙台駅に着いても話のキリが悪かったりすると、折り返しの時間までそのまま電車の中で読み続けてしまったりして…(笑) 文庫で上巻552ページ、下巻559ページの長い話ですが、ホントに一気に読み終えた感じです。

それぞれの人生を背負い、それぞれの目的を持ってミニイージス艦「いそかぜ」に乗り込む宮津弘隆、千石恒史、如月行という3人の主要人物。上巻ではその3人を中心に、「いそかぜ」内の人間模様を描きながら、次第にその目的の全容があらわになっていきます。そして、ついに他の護衛艦や空自の戦闘機を巻き込む戦闘が行われ、下巻では、これでもか、という程の凄惨な戦闘が繰り広げられていきます。読んでいて思わず力が入ってしまいます。

全ての戦闘が終わった後、「終戦のローレライ」もそうでしたが、「亡国のイージス」でも「その後」が丁寧に描かれているのは、好感が持てます。最後に何かホッとして長い物語が終わりました。映画しか見ていない方にもお勧めの一冊です。ただし、電車で読むにはちょっと重いですが…

さっきまで大河ドラマ「義経」を見ていました。今日は平家が滅亡する壇ノ浦の合戦。いつもは番組の冒頭にちょっと入るエピソードをはずして、いきなり主題曲が流れたので、アレ? と思ったのですが、どうやらNHKもかなり力が入ってたようです。全編、見事に合戦シーンで終始しました。

構成的にもう少し何とか…という点も無いではなかったのですが、全体的によい出来だったような気がします。源平入り混じっての戦いに、思わず肩に力が入り、戦いが終わりに近づく頃にはすっかり疲れ果て、そして平家の女たちが次々と海に飛び込んでいくシーンでは、真面目に世の無常を感じてしまいました(^^ゞ

ただ、平家物語は詳しくないんですが、義経の八艘跳びの相手って平知盛でしたっけ? ちょっと気になって調べてみたら、平教経ってことになってました。まぁ、どのみちドラマなんだから、そう目くじら立てるこっちゃないですが… 知盛は結構かっこよく描かれていましたし… あ〜、でも帝と親王をすげ替えた話とかはいいんだろうか? てか、この後どう展開するの?

それと能子の話がちょっとくどい、というか全体の流れを止めてしまった感じです。もうちょっと合戦の流れを重視して欲しかったような気がします。

さて、この後の義経は堕ちていくばかりですね〜 藤原泰衡をどう描くのかな? 個人的な興味はその辺です。

8月は3勝21敗、勝率1割2分5厘と、見事なほどの惨敗を重ねた楽天イーグルス。勝率5割を超えたあの7月攻勢はなんだったの? って感じでしたが、ここに来て突然目を覚ましたようです。8月最後の日ハム戦を6対1で制したと思ったら、9月最初の試合、昨日のオリックス戦ではここまでのうっぷんを一気に晴らすような7連続安打も見せて、18対3と圧勝。球団の最多得点でした。

そして今日。先発はあの一場。前回の西武戦で好投しながら、沈黙の楽天打線に勝ちを逃してしまいました。ん〜、今日は違いました。昨日の勢いを残し、3回に山崎の先制ホームランの後も着実に点を加え7回が終わって9対0。一場もランナーを背負いながらしぶとい投球が出来るようになってきました。終盤こそもたつき2失点したものの、完投でついにプロ初勝利を飾りました。そして、この時点で楽天の100敗も回避。

さて、8月はひたすら耐えました。9月はあの7月の勢いを再び見せて欲しいものです。なんと言っても9月の勝率は今のところ10割ですから(笑)

地元紙によると、仙台駅前にあるデパート、十字屋仙台店の閉店が正式に決まったようです。十字屋は1972年に仙台駅前に開店。ビルの前面全体を使ったイルミネーションが新しく、幼心にもキレイなデパートが出来たな〜、と思ったものです(既存の三越、藤崎、丸光(現 さくら野)という老舗デパートと比べると風格には欠けましたが…)。

このデパートに一番慣れ親しんだのが高校時代。バス通学だったのですが、家へ帰るバス乗り場が十字屋の目の前でした。当時、ここのおもちゃ売り場は鉄道模型を扱っており、それでよく通っていました。と言っても実際に買うのは数ヶ月に1回程度。あとは…ゲーム機の見本で遊んでました(^^ゞ ゲーム機の電池が切れてたりすると、顔なじみの店員さん(可愛かったです)に「電池換えて〜」とお願いすると、「しょうがないな〜」とか言いながら換えてくれました。いや〜、アットホームないいデパートでした。って、そうじゃないだろ。ホントすみませんでしたm(__)m アホな高校生でした(笑)

その後は仙台を離れたこともありすっかり疎遠となり、仙台に戻ってからも店内にあるユニクロに行くぐらいになっていました。


十字屋は1979年にダイエーと業務提携を結び、89年には子会社となっていますが、今回の閉店はダイエーの経営不振のあおりを食った、と言うことのようです。親会社の経営再建の影響で充分な改装や有力なテナントの誘致ができず、2001年2月期をピークにその後は売り上げ低迷が続き、早期の黒字化が見込めないとの判断をダイエーが示したとの事。再来年に開店が予定されているパルコ仙台店の影響も有るのでしょうが、また、駅前が寂しくなってしまいします。そう言えばダイエーは直営の仙台店も今月末に閉店しますね。


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