今日、帰宅途中の仙台駅。いつの間にか、駅舎がイルミネーションで飾られていました。屋上から伸びるLEDの青い光の帯が鮮やかです。駅舎の中にも白い光のツリーが…。あ〜、もう師走なんだなぁ〜と思います。まずいなぁ〜、今年も終わってしまう(笑) まぁ、それはそれとして、電気代ずいぶん掛かるんだろうなぁ、と考えてしまうところが、どうにも庶民ですね(^^ゞ
仙台駅
 ▲仙台駅

その後、いつものように仙山線で最寄の北山駅へ。仙台駅のような派手さはありませんが、こちらにもクリスマスの飾りつけがされています。駅員さんの心づくしなのか、JRの施策なのかはわかりませんが、ほのぼのとした手作り感が、ちょっといい感じです。
北山駅
 ▲北山駅

20分ぐらい前に地震がありました。

揺れている最中にNHKを見ていたのですが、偶然にもその時、仙台から中継が入り、何か言うのかな?と思ったけど、リポーターは地震には全く触れず天気の話だけ… 外ではわからなかったのかも知れません。

それにしても長い地震でした。がたがたと小さな縦揺れが1分以上続いていたような気がします。地震速報で表示された震度は北海道から関東まで全て震度3。震源は三陸沖とか… 津波注意報が出ているようです。沿岸の方はご注意ください。

何はともあれ、たいしたことがなくてよかったです。揺れている最中は、いよいよ宮城県沖地震が来たのかと思いました。なにしろ揺れている時間が異常に長くて、この後に大きな横揺れが来るのかと、ちょっとビビった(笑)

どうも平日は天気がいいのに休日になるとパッとしない、そんな週が続いています。今日の仙台も昨日の快晴はなんだったの? という予報だったのですが、昼前になっても何とか青空が見える天気。ちょこっと泉ヶ岳まで行って来ました。

仙台北西部にそびえる泉ヶ岳は、標高1172mとさして高い山ではありませんが、仙台市民憩いの山として親しまれています。私も小学生の頃は年に1・2回は登っていました(最近は全然登ってないのですが…)。

今回も車で、スキー場(スプリングバレー)あたりまでのドライブです。格別の景勝地という訳ではないのですが、手軽と言う事もあり、交通量はけっこう多かったです。山すそにある人気のお好み焼き屋さんや蕎麦屋さんは停めきれない車が道路にも並び、なかなかの賑わいでした。

私たちは途中の景色の良いところでお弁当を食べましたが、紅葉がけっこういい感じでしたよ。特に、青年の家を過ぎた先からスプリングバレーあたりは、山が赤く染まりちょうど見ごろでした。

宮城県では鳴子峡が見ごろとの事ですが、手近で軽〜く紅葉狩りを楽しんできました。

9月10〜11日、今年も定禅寺ストリートジャズフェスティバルin仙台が開催されました。

仙台の定禅寺通りを中心に、道端やビルのポケットパーク、駐車場などのステージは40ヶ所。出演バンドは実に642組。2日間で行われる音楽祭としては世界有数の規模だそうです。

11日の午後、ちょっと行ってきました。特定のバンドのファンという訳ではないので、風に吹かれながらブラブラとそぞろ歩き。風に乗って聞こえてくる音楽。気に入れば立ち止まって耳を傾ける。そうでないときは(ごめんなさい)さらに歩いて次のステージへ。けっこう贅沢な時だと思います。・・・とか言いつつ、実際にはちょっと蒸した感じで、すぐに汗ばんでしまいましたが…(笑)

“ジャズ”フェスですが、ジャンルはさまざま。きっとお気に入りの音楽が見つかりますよ。

で、今年の新企画。いろいろあったんですが、鉄道ファンとしてはちょっと気になるのが、かなり広いエリアに散らばったステージを結ぶシャトルバスの運行でした。バスですが、一応守備範囲です(笑)

運転されたのは会期中2日間の12時から18時まで。青葉通り仙台東宝前の仙台駅前バス停から錦町公園前〜定禅寺通り市役所前〜定禅寺通りメディアテーク前〜西公園立町小学校前〜大町公園ヤナセ前〜晩翠草堂NTT前〜青葉通り一番町前〜仙台駅前に至るループバスです。しかも運賃は“無料”。ホントに気軽に乗って次の場所に移動できます。

車両は仙台市営バスの通常の路線タイプ。見てた範囲ではノンステップバスやワンステップバスが優先的に廻されていたようです。無料なのに乗務員も感じよく、お祭りを盛り上げてくれる感じでした。バスを降りたら、バス停ごとに待機しているジャスフェスのスタッフからパンフレットを受け取って思い思いのステージへ…

これは来年もぜひ、実施して欲しいです。

JSF ループシャトルバス 定禅寺通り市役所前

市民広場でフィナーレのリハーサル中 複数のビックバンドで構成されています。実はこの中には会社の同僚もいるのですが、目はどうしても“仙台のスウィングガールズ”常盤木学園吹奏楽部にいっちゃいます(笑)
フィナーレのリハ
ついでに、フィナーレ向けて待機中のスウィングガールズ(画像は若干加工)
仙台のスウィングガールズ 待機中


ジャズフェスが終わると、仙台は秋の気配が深まっていきます。

地元紙によると、仙台駅前にあるデパート、十字屋仙台店の閉店が正式に決まったようです。十字屋は1972年に仙台駅前に開店。ビルの前面全体を使ったイルミネーションが新しく、幼心にもキレイなデパートが出来たな〜、と思ったものです(既存の三越、藤崎、丸光(現 さくら野)という老舗デパートと比べると風格には欠けましたが…)。

このデパートに一番慣れ親しんだのが高校時代。バス通学だったのですが、家へ帰るバス乗り場が十字屋の目の前でした。当時、ここのおもちゃ売り場は鉄道模型を扱っており、それでよく通っていました。と言っても実際に買うのは数ヶ月に1回程度。あとは…ゲーム機の見本で遊んでました(^^ゞ ゲーム機の電池が切れてたりすると、顔なじみの店員さん(可愛かったです)に「電池換えて〜」とお願いすると、「しょうがないな〜」とか言いながら換えてくれました。いや〜、アットホームないいデパートでした。って、そうじゃないだろ。ホントすみませんでしたm(__)m アホな高校生でした(笑)

その後は仙台を離れたこともありすっかり疎遠となり、仙台に戻ってからも店内にあるユニクロに行くぐらいになっていました。


十字屋は1979年にダイエーと業務提携を結び、89年には子会社となっていますが、今回の閉店はダイエーの経営不振のあおりを食った、と言うことのようです。親会社の経営再建の影響で充分な改装や有力なテナントの誘致ができず、2001年2月期をピークにその後は売り上げ低迷が続き、早期の黒字化が見込めないとの判断をダイエーが示したとの事。再来年に開店が予定されているパルコ仙台店の影響も有るのでしょうが、また、駅前が寂しくなってしまいします。そう言えばダイエーは直営の仙台店も今月末に閉店しますね。

スキップカード先日、スキップカード(仙台市交通局のプリペイドカード)を買おうと、仙台駅のバスプールに行ったら、ジャズフェスの記念カードを売っていました。

ジャズフェスとは、仙台七夕、青葉祭り、光のページェントに続く、仙台4番目の祭りとも言われている「定禅寺 ストリート ジャズ フェスティバル(JOHZENJI STREET JAZZ FESTIVAL in SENDAI)」のこと。15回目の今年は9月10・11日の2日間、仙台は杜の都から音楽の都に様変わり。普通の道端が音楽ステージに変ります。

過去、何度か行ってますが、正直言って七夕より好きかも(^^) 期間中、街をブラブラ歩くだけで、至るところから音楽が聞こえてきます。名前はジャズフェスですが、ジャンルはジャズに限りません。ロックにフォークにゴスペル、ブルース。ソウルにアカペラにクラシックまで… ホントに幅広い音楽が“生”で楽しむことが出来ます。

参加バンド数も、第1回目の1991年には25組だったのが、今年はなんと642組だそうです。必然的にステージのあるエリアも広がり続けて、最初はその名の通り定禅寺通りと勾当台公園ぐらいだったのが、今は一番丁、広瀬通り、青葉通り、仙台駅、西公園など、ほぼ仙台都心部全体に広がっています。とても全部聞くなんて事は出来ませんが、あてもなく適当に歩きながら気に入ったバンドの前で耳を傾ける。そんな楽しみ方もよいものです。思わず盛り上がっちゃうことも…

今年は、会場を巡るシャトルバス(無料)が10分間隔で運転されます。さらに西公園では、新企画としてワールドキッチンが登場。世界の料理と音楽が楽しめるそうです。

日程と会場は下記のとおりです。音楽の都「せんだい」をそぞろ歩いてみてはいかがでしょうか?

10日(土) ストリート演奏/11:00〜18:00
Saturday Night JAM(市民広場)/18:30〜21:00

11日(日) ストリート演奏/11:00〜18:00
フィナーレ(市民広場)/18:30〜21:00

会場:定禅寺通り、市役所前市民広場、仙台駅、青葉通り、東一番丁通り、東二番丁通り、勾当台公園、西公園、錦町公園、本町、広瀬通り 他仙台市内

下の写真は一昨年のものですが、定禅寺通りです。

昨日で今年の夏休みはおしまい。今日から出社。新しいプロジェクトが本格始動! 今週からグチャグチャな日々が始まります。で、「昨日は終戦記念日、今日は開戦記念日♪」なんてネタでも書こうかな…、なんて寝ぼけた事を考えていたら、いきなり叩き起こされた気分です。

東北高校、勝ったみたい、よかったね〜、なんて言ってた11時46分、グラグラと揺れだしました。最初はかなりはっきりした縦揺れ。そして間髪をおかずに横揺れ。

あぁ、震源は近いな、って感じでした。

窓の外には東北新幹線の高架橋が見えるのですが、ちょうどE4系電車が駆け抜けていきます。このまま仙台駅まで行っちゃうのかな〜、なんで見ていたら、急速に速度を下げ停車しました。架線柱が大きく揺れているのがわかります。この瞬間、初めてちょっと恐怖を感じました。

揺れてる時間は結構長かったです。これが宮城県沖地震なのかな、と思ったのですが、報道によるとどうやら違うようです。前の宮城県沖地震も経験しましたが、あの時は横揺れの振幅がとても大きかったのですが、今回はかなり小刻みな揺れでした。


停まった新幹線電車の乗客は、1時頃には線路に降りて、高架橋上を仙台駅まで歩いて移動したようですが、電車の方は退社時になっても停まったままでした。ちなみに高架橋を歩いてる乗客の映像をテレビで見て、「オレもあそこを歩いてみたい」と口走り、ひんしゅくを買ったのは私です(^^ゞ

帰りの仙台駅は大混乱でした。ようやく仙山線と東北本線の利府方面の電車は動き出したとの事ですが、それ以外は目処もたたず。お盆のUターンラッシュの最中ということもあり、コンコースは人であふれています。疲れた人があちこちに座り込んでいる状態です。ホテルの予約センタ前には、帰るのをあきらめた人たちが行列を作っていました。


仕事の方は仕切りなおし。さてと、大きな余震が来なけりゃいいんですが…


 ◆仙台駅を目前に停車したMaxやまびこ107号[13:39]


 ◆混乱する仙台駅中央改札付近[18:29]

仙台市街地の北西部にある大崎八幡宮。1607年に藩祖 伊達政宗公により創建された神社で、桃山様式の本殿は国宝に指定されています。開演前:石段に並ぶ行灯

その本殿は、昨年末に平成の大修復を終え、創建当時の美しい姿を取り戻しました。それを記念した(正確にはちょっと違うかも…)「雅楽の夕べ」が、8月12日に開催されました。

場所はもちろん、大崎八幡宮の本殿前。ちなみに私の家からは車で10分ぐらいの距離。雅楽というものには全く縁のなかった私ですが、ちょっと興味があって行ってみました。

夕方の6時スタートと聞いていたのですが、時間に行ってみたら人がパラパラいる程度。何だスカスカじゃん。会場付近をウロウロしてたら、係の人らしき人に「いかがですか、なかなかいいものですよ」などと言われ、やっぱ人気ないのかな? なんて思っていたら、開演は7時。1時間も前に来れば空いてる訳です(笑) で、所要時間は1時間半ぐらいだそうです。

料金とかも判らなかったので聞いてみたら、お志で…とのこと。言われるままに記帳簿に名前と住所を書くと、前の人の所に金額も書いてありました。ん〜と、ほとんどの人が1000円。500円の人もチラホラ。とりあえず私も1000円と書いちゃいました。

本殿前には舞台が設置され、その右と左に一般客用の椅子が並んでいます。1時間早く来たおかげで前から2列目の席を確保。開始時間を待ちます。30分前ぐらいから神職の人が本殿に入り、なにやら神事を行っているようですが、内容はよく判りません。ともかく厳かな雰囲気ではあります。

周囲も次第に暗くなって、本殿からは雅楽の調べが流れてきます。そして7時頃に舞台の周りの薪の入った籠に火が入りました。お客さんもいつの間にか150人ぐらいになりました。やはりお歳を召された方が多いのですが、小さな子供を連れた家族連れやハタチ位の女の子のグループも何組か見かけました。

菊花を手にした2人の巫女さんが舞台に上がり、舞を舞います。プログラムによると神前神楽「萬代(よろづよ)の舞」だそうですが、基本的な知識が全くないため、文章に出来ませんm(__)m、…ともかくゆったりした優美な舞で、雅楽の調べにのって何ともよい感じですね。

ちなみにプログラムではこれは3番目。最初の今様「白薄様(しろうすよう)」、次の管弦「壱越調音取(いちこつちょうのねとり)」は既に終わっているようです。多分、本殿の中で行われたのでしょう(ホントか?)。

続いて古代の武者?のような姿をした男性が舞台に上がります。管弦「武徳楽(ぶとくらく)」で、男性が唄(なのかなぁ〜?)うと、本殿前の篝火にも火が灯されました。

パチパチと爆ぜる篝火の火に本殿が照らされます。

一度下がった男性が舞台に戻り、御神楽「人長(にんじょう)舞」が舞われます。やはりゆったりした動きです。

そして最後に、4人の巫女さんが舞台に上がり神前神楽「浦安(うらやす)の舞」。前半は扇の舞。後半は鈴の舞で、巫女さんの手の動きに合わせて鳴る鈴の響きが心地よく暗い境内に響きます。
上演後:篝火と本殿
この後に退出音声というのもあったはずなのですが、これは判りませんでした。いずれにしても90分て結構辛いかな〜、と始まる前は思っていたのですが、終わってしまえば本当にあっという間でした。小さな子供もいたはずなのですが、騒ぐような子は結局皆無。子供ながらにこの雰囲気がわかるのでしょうか? てか、単に寝ちゃっただけ、って可能性もありますが(笑)

何にしても判らないながらも、日本の文化をたっぷりと堪能してしまいました(^^) こういうのも、たまにはいいもんですね。

巫女さんの舞とか、写真を撮りたかったのですが、残念ながら上演中は撮影禁止。仕方がないので、始まる前と終わってからデジカメでちょっと撮影しました。雰囲気だけでもご覧ください。

8/6〜8の3日間、仙台は七夕祭りで賑わいました。会期中必ず一日は雨が降るというジンクスどおり、8日の午後は雨となりましたが、それでも訪れた観光客は228万人。去年までの七夕パレードから衣替えした「星の宵まつり」など新しい試みも見られました。

とか言いながら、実際にはこの3日間、都心部には近づいてないんですよね(笑) 人ごみが嫌いで…

その代わりと言っては何ですが…

七夕祭りが行われているのは仙台都心の中央通と一番町だけではありません。市内各所の商店街では、都心部のような豪華絢爛たる飾りはありませんが、手作り感あふれる竹飾りが市民の目を楽しませてくれています。

私の家にも近い「なかやま商店街」でも竹飾りが並んでいました(若干?間隔が大きいのが難点ですが…)。坂の途中にある商店街のメインストリートを飾る竹飾りをかき分けるように路線バスが通り抜けていく様は、都心では見られない光景です。

なかやま商店街
なかやま商店街


もう一箇所、仙台都心から北西へ約10kmの「根白石地区」でも七夕祭りが行われています。ここまで来ると更に手作り感がUP! 作り手も商店だけでなく子供会や学校、自治会なども目立ちます。それに商店といっても普通に近所のお店ですから、ほとんどが個人レベルかもしれません。そしてここの特徴は、切った竹に飾るのではなく、鉢植えの竹に飾っています。かつての仙台七夕はこのスタイルだったといいます。
根白石地区
根白石地区
都心部の豪華な七夕もよいのですが、これら素朴な七夕もまた味わい深いものがあります。今年は終わっちゃいましたので、来年、これらのローカル七夕を巡ってみるのも面白いかもしれませんよ(^^)

国交省は、昨日(8/29)全国18のご当地ナンバープレートを認めました。東北からは「会津」と我が「仙台」の2ヶ所。

宮城県は従来、「宮城ナンバー」の1種類だけ。「仙台ナンバー」が欲しいという声はずいぶん前からありました。そんなこともあってか、今回は実に28万人近い仙台市民の署名が集まったそうです。仙台市の人口が約100万人ですから、すごい数です(っていうか、私はしてないなぁ、どこで署名を集めてたんだろう?)。

そんな官民を上げた努力が報われたということで、結構なことだとは思います。でも、今回、仙台ナンバーの対象となるのは、仙台市内の車。つまり、宮城県の車のうち仙台市内の車は仙台ナンバー、それ以外が宮城ナンバーということになります。言い換えると「仙台ナンバー」=都会、「宮城ナンバー」=田舎 みたいになって差別化されると、ちょっと変な感じになっちゃうな〜、なんて思ってしまいました。個人的には「みやぎ」って響きが結構好きなんですが…

とは言いつつ、仙台人としては「仙台ナンバー」にしたいような気もするし… 実は今の車が今年4回目の車検をむかえる事もあって、そろそろ新しい車が欲しいな、とか思っていたのですが、どうしよう。仙台ナンバーの導入は来年度の予定。ん〜、もう一回、車検を通すかな〜 カネもないし…(笑)

ちなみに今の車は他県ナンバーです。


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